レスポンス効果の高い圧着ハガキのダイレクトメールを活用しよう

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訴求効果の高い圧着ハガキなら専門業者に依頼すると納得の仕上がりに

郵便物

安価ながらも訴求効果の高いダイレクトメールの定番と言えば圧着ハガキです。簡単にめくれるシールの下にすぐに確認できる隠れた情報がある圧着ハガキは、そのまま捨てられてしまう封書広告と違い、中身を見たくなる心理が働くので販促には最適と言えます。圧着ハガキは特殊加工が必須なので、作成は専門業者に依頼が欠かせません。専門業者の多くが公式サイトからの注文を受け付けており、表面加工や圧着方式のバラエティが豊富で、オリジナルの圧着ハガキが簡単に作成できます。オーダーにはまずハガキの形式を選びます。最もポピュラーな見開きタイプのV折型やページ数を倍増できるZ折型などがあり、返信を求める往復ハガキにも対応可能です。表面加工は光沢のありなしが決め手で、圧着は全面に薄くUVニスをコーティングして圧着する定番方式か、お好みによりフチ糊圧着も選べます。データの入稿も、専門業者のサイトからテンプレートを活用して処理でき、迅速に正確な印刷へ引き継げます。最短2営業日仕上げのお急ぎ注文や大口納品にも柔軟に対応し、圧着ハガキのプリントと同時に宛名印字やポスティングサービスまで依頼でき、多様なビジネスニーズに応えています。クオリティの高い圧着ハガキなら専門業者に依頼が最適です。

インパクトにこだわりたいのなら大判サイズの圧着ハガキ

受け取り手にインパクトを与えたいのであれば、官製ハガキサイズではなく大判サイズの圧着ハガキを使ったDM作成を考えておくと良いでしょう。圧着ハガキには、ハガキよりもより多くの情報量を掲載できる封書サイズ、インパクト抜群なB5サイズやA4サイズなど様々なサイズがあります。官製ハガキサイズであれば、潰れてしまいそうな細かい画像も、綺麗に印刷をすることができます。ただ、大きなサイズの圧着ハガキを選ぶと、安く送付できるというメリットが失われてしまうのではないかと不安を感じる人もいるでしょう。確かに、官製ハガキサイズの圧着ハガキとは違い送る際には定形郵便物という扱いになるため、料金がやや高めです。ただ、定形郵便物の料金は重さによって決まるものです。大きくなっても重量が軽めの圧着ハガキは、封書よりも手頃な料金で送付できることが殆どです。そして、送付する通数や日数の猶予によっては、広告郵便割引が適用されることもあります。
そんな大判の圧着ハガキ作成は専門業者に依頼をすることがおすすめです。専門業者に依頼をすれば、希望通りの郵便料金で収まるように計算した上で、圧着ハガキ作成を行って貰うことができるため、郵便料金に関する不安を感じる必要がありません。

ダイレクトメールの情報量を大幅に増やすなら圧着ハガキを採用しよう

既存のダイレクトメールでは印刷されている情報量が少ないと悩んでいませんか?情報量を増やすため、A4サイズやA3サイズの広告チラシを印刷し、定形外郵便で対応しようとしているのであれば、圧着ハガキを導入しましょう。圧着ハガキの作成は専門業者に依頼でき、通常の官製ハガキサイズに2倍や3倍の情報量を印刷することができます。圧着ハガキは展開することで大きな印刷面積を有するため、封筒入れの広告チラシよりも情報量を増やすことも可能です。

圧着ハガキのメリットは情報量が増える一方で、郵送コストを削減できるという点もあります。定型サイズの封筒なら84円、定形外郵便なら120円や140円の郵送コストになるものの、ハガキなら64円で済みます。一般的な封筒での発送に対して20円のコスト削減になります。また、圧着ハガキは広告郵便として認可されることで割引が適用されます。広告郵便になるだけで、郵送コストが最低8パーセントの割引となり、バーコード割との組み合わせで11パーセントも安くなります。情報量を増やすために郵送コストが上がるものが、圧着ハガキを利用することで半分近いコストまで削減することも実現できます。そのほかにも、圧着ハガキ作成は専門業者に依頼すれば、自社での対応が不要になり人件費の削減にも繋がります。

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